子供達 と 家族のための スーパーテニス教室

多くの子供達にとって 家族と一緒に楽しめるスポーツ時間は 貴重です
一流選手のテニスと同じプレーを スポンジ・スーパーテニスの新しいゲーム内容は 誰でも簡単に楽しめるテニスとして 工夫されています
硬式テニスは 難しいとされていた人達に テニスの面白さを 紹介します

 
スーパーテニスは スポンジボールを使用するため 障害のある子供達も安心して 楽しめるテニスです

日時
時間帯
 
 
入会 随時受付 
2  月    12 日 (月曜日/祭日) 13:30 〜 17:00
3  月    21 日 (水曜日/祭日 13:30 〜 17:00
 
受講時間
講習前後時間に 身近な場所でコートを
特設する場合の実務も 習得できます
  講習時間帯   13:40 〜 15:10 ・・ 休憩 ・・ 15:20 〜 16:50
     
 特別講師
 同時参加のご家族に 自宅周辺や地域で
練習出来る方法を ご紹介します
実技指導 特別講師 プロフィール 
参加費
入会金なし
NPO法人後援のモデル企画として
特別講師の費用は計上していません
  参加費  1 日  3,500円  (1チーム 3名まで参加可)
  毎回    90分間 + 90分間 の 2レッスンの講習が 受けられます
    ※毎回の練習時間は 一般テニススクールレッスンの 2倍  十分に練習できます
会 場
横浜市立盲特別支援学校 体育館
横浜市神奈川区松見町1-26
  交通案内  JR横浜線「大口駅」は 歩15分  東急線「妙蓮寺駅」からは 歩15分
  
※ 新幹線利用の場合 「新横浜駅」 〜 JR横浜線 「大口駅」 5分
   ※ 自家用車で参加する場合は 駐車スペースの関係から 事前に事務局とご相談ください
   ※ 大口駅からは 駅前タクシーの利用も可能です
申込 方法
メール または 郵送  FAXで
右の内容を お送り下さい
  (1) 氏名  (2) 年齢  (3) 住所  (4) 電話  (5) メールアドレス
 (6) 障害の内容   (7) 一緒に参加する家族の氏名
電話で申し込めます
受付電話 050−3356−0553
  留守電の場合は 用件とお名前・電話番号を お知らせ下さい
  事務局から 会場案内と受講費の納入方法などを 折り返し ご案内します

参加
申込先
〒242-0006
大和市南林間 7-14-6 Nハイツ203
サンパール CIS 事務局
   メール  sp-ciss@sst-expert.com
  ※ メール送信が不調な場合は 電話で ご連絡ください

備 考
ラケットは 用具を購入するまでは
会場の貸出用を利用できます
 練習用のラケットは 会場で貸出します (無料)
 室内用の運動シューズと 運動し易い服装、タオル類は ご持参ください
特 記
この企画は テニス参加を希望する子供達の多くに機会を育む JHTF <草の根 Enjoy Sports 基金> を 適用できます。  
経済的に厳しい家庭の子供達と家族は 参加費免除の申請ができます  交通費は自己負担になります  申込は 電話 または 郵便でご連絡ください。
 

テニス講習
ボランティア
募集

 テニスゲーム内容の指導に関わる 講習運営の協力ボランティアを募集します
 硬式テニス技術を活かし スーパーテニス、サウンドテニスの新しい指導方法を修得する機会になります

 テニス経験3年以上、指導経験の有無不問  テニス界の活性に向け 本活動のノウハウをご活用下さい
 ボランティア活動参加の申し込みは 講習申込者と同じ内容で 運営事務局にご連絡下さい
運 営
  サンパール CIS ( Sun pearl creative idea & solution service )
後 援
  NPO法人 日本ハンディキャップテニス連盟 ( JHTF )  ※ 用具・教材資料 提供

   テニス関係者へ

本講習は ユニバーサルテニスの啓蒙普及を図るモデル会場として企画し 担当講師の費用は計上しておりません。
一般テニスレッスンとして企画する場合 コーチ料並びに施設関係費を加えた受講料を設定してください。

硬式テニスコートよりも 小さいスペースでテニス企画できる特徴を活かし 参加費を 硬式テニスよりも 大幅に低額設定のできるテニスです。
参加者数が増えることで 更に参加費を少なくすることが可能です。 より多くの子供達が テニスを楽しめる機会を増やすことが出来ます。

障害のある子供達 自閉症の子供達を指導するには 技術よりも 優しさと指導方法を工夫することが必要ですが・・・
テニス指導者を必要とする 大きな存在感を感じるテニスの新世界、新しいテニス環境です。 心やさしい指導者として ご活躍を お願いします。


プレス対応   本企画の体験取材も 可能ですが  事前に 当事務局 (050−3356−0553) まで ご連絡ください

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