NPO事業活動40年の軌跡 
 
 本活動が歩んだ記録の中に これから 新しいことに取り組む方々には 様々なヒントや刺激ある内容につながるものがあります
 テニスの新分野とその楽しみ方・・  競技の枠を超えた様々な社会活用など・・  具体的に取り組みの進んだ各内容は 新時代を育む人達の企画と活動に役立ちます
      
  dev20    ※ 法人化前の企画事業        
1977 NPO事業の第一歩 1985 ルプトプランレポートNO-1 編集  1991 テニスクリニック&エキシビション 有明テニスの森 
1977 テニスと心温かな人達との 出会い 1985 総理府広報・映画館用CF製作に協力  1991 サウンドテニス神奈川教室開設
1977 ワインカップテニストーナメン 開催 1985 国内ハンディキャップテニス活動調査 1993 世界ランク1位 クーリエ選手のテニスレッスン
1981 テニス協会・プロ協会への提言 1986 すこやかフェスティバル・横浜スタジアム 1993 競技ルールブック英語版
1981 車椅子テニスの実現に向けた コートテスト  1987 車椅子テニスルール特別版編集  1994 総合講習実施 四国・関西・東京 3会場
1981 車椅子テニスの環境づくりに向けて 1987 指導者等対象・競技ルール講習  1994 国内重度身体障害者施設テニス訪問 (11施設)
1982 車椅子テニス開発研究会場1 (神奈川)  1987 手話のテニス大会競技と審判活用 1995 阪神淡路大震災被災地域支援活動
1982 ハンディキャップテニス会場2 (埼玉)  1988 日本ハンディキャップテニス大会開催 1995 東京ハンディキャップテニス大会 (硬式テニス)
1982 ハンディキャップテニス会場3 (横浜)  1988 視覚ハンディキャップテニスの開発 1995 日本スポンジテニス協会設立
1982 ハンディキャップテニス地域定期講習  1988 視覚ハンディキャップテニス横浜教室開設 1996 スポンジテニス東京オープン大会
1982 地域テニス指導者講習とボラ活動講習 1988 視覚ハンディキャップテニス 国立リハ講習 1996 日本サウンドテニス協会設立
1983  ハンディキャップテニス特別講習  1989 中国帰国孤児対象スポンジテニス講習 1996 全国盲青年研修会でサウンドテニス講習 
1983  一般テニス大会に障害者ペア参加 1989 国際児童ショートテニス大会 & 体験企画   1997 障害者療護施設スポンジテニス講習 (大分) 
1983  ラケット活用 身体機能強化プログラム 1989 コートの外のテニス心 各地福祉施設訪問  1997 知的障害児施設スポンジテニス講習 (大分) 
1984  バリアフリーテーピング講習  1990  横浜市ハンディキャップテニス大会開催 1997 関西総合講習 なみはやドーム会場視察
1984 日本車椅子テニス競技大会開催   1990 ハンディ総合競技ルールブック  1999 ハンディキャップテニス指導者講習と一般講習 (沖縄)
1984  ハンディキャップテニスシンポジュウム  1990  視覚ハンディキャップテニス大会開催 1999  被虐待児童の保護施設訪問 (沖縄)
           
 dev21    ※ 法人化後の企画事業         
2000 ネット情報発信とNPO事業資料編集 2002 心身障害児医療療育センターにテニス紹介  2011 東日本大震災被災地域支援 
2000 避難生活中の三宅島子ども達をサポート  2002  スーパーテニス関西オープン2002 2011 サウンドテニス横浜定期講習開設 
2001 認知症の予防と進行防止にテニス活用 2002 神奈川県内学校関係者に実技講習 2013 家族チーム対象のスーパーテニス教室 
2001 新型ネットセットの設計 2003 テニス活用の健康福祉リハプログラム開発   2014 ユニバーサルテニス指導者実務講習
2001  CPRフリートレーニングセンター365 2004  新潟県中越沖地震被災地域支援
2001  スポンジテニス21 関西オープン  2005  中部地域 盲特別支援学校教職員講習     

 dev20    ※ 法人化前の取り組み
 ※ ここに紹介の事業は NPO事業企画の一部ですが 40数年の中で 長期間 継続して進めた内容が多々あります  (継続事業は 2年から10数年間を  〜 記号で表示) 
 ※ 各事業項目をクリックすると 関係資料ページが紹介されます。  クリックしても関係ページが紹介されないのは 編集が進んでいない内容です。
 ※ 全活動の主な事業内容を 企画タイトルで紹介していますが この他に未編集内容もあり 保存資料の整理が進み次第 順次公開して参ります。


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